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仙台市内の仮設住宅および復興住宅集会所で社員ボランティアによるタブレット体験教室を実施

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2015年3月2日

2月21日土曜日、KDDIは、宮城県仙台市内の仮設住宅および復興住宅集会所 (三本塚仮設公会堂、若林日辺グラウンド仮設住宅集会所、若林西復興公営住宅集会所) において、社員ボランティアによるタブレット体験教室を実施しました。

タブレット体験教室は、被災地支援の一環として実施しており、今回、本年度2回目となります。コミュニティ再生の一助とすることを目的に、基本操作やアプリの活用方法について学んで頂き、ITを通じたコミュニケーションを体験していただきました。

当日は、社員47名が参加し、受講された住民の方々と交流を図りながら、タブレットの操作方法などをお伝えしました。

タブレット体験教室の開催にあたりご協力いただいた仙台市若林区ボランティアセンターの方からは、受講された住人の方々は、普段、若い方々と長時間話をする機会が少ないため、若い方から元気をもらう良い機会になったのではないかとの感想をいただきました。

KDDIは、これからも被災地の復興に向けた取組みを積極的に行ってまいります。

・タブレット体験教室の様子 (三本塚仮設住宅公会堂)

・参加した社員 (三本塚仮設住宅公会堂)

・参加した社員 (若林日辺グラウンド仮設住宅集会所)

・参加した社員 (若林西復興公営住宅集会所)


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