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国内初、自由視点映像技術「4D REPLAY」を活用した実証実験について

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■「4D REPLAY」について

「4D REPLAY」は3次元空間で時間という4次元概念を足した映像制作システムです。カメラの遠隔制御技術と時間制御機能、早い映像処理のための最新アルゴリズムを組み合わせて5秒以内に多角度カメラから映像を収集、再編集し時空間を克服する映像を制作します。この映像を放送局等にリアルタイムに近い速さで伝送することや、モバイルアプリサービスを通じて様々な映像に対する組み合わせを各個人が再編集可能とすることで、ユーザーに対してこれまでにない映像体験を提供します。

(過去の撮影映像事例)

新規ウィンドウが開きます4DReplay-Sample-SK-Incheon
新規ウィンドウが開きます4DReplay-Sample-Samsung-Daegu

■4D Replay, Inc.会社概要

  • 会社名
    4D Replay, Inc.
  • 本社
    米国San Jose (Silicon Valley)
  • 代表者
    CEO (鄭泓洙, Hongsu Jung)
  • 設立
    2012年2月17日 (韓国研究所)
    2016年10月27日 (アメリカ本社)
  • URL
    新規ウィンドウが開きます4dreplay.com
  • 事業内容
    多角度カメラからの映像を組み合わせた映像制作、配信システムの開発、販売、及び、放送用サービス及びモバイルアプリサービス販売
  • 問い合わせ
    申 大是 dsshin@4dreplay.com

過去の撮影事例 (参考)

年月内容
2014年 Asianゲーム陸上種目撮影 (高跳び、棒高跳び)
2015年 韓国プロ野球シーズン撮影 (SBS)
2016年 韓国プロ野球シーズン撮影 (KBSN)
2017年 韓国プロ野球シーズン撮影 (KBSN)
2017年3月 WBC (World Baseball Classic) 撮影
2017年5月 FIFA (U-20 World cup) 撮影
2017年7月 San Francisco Giants POC及び年間契約進行中
2017年8月 TOYOTAイベント撮影 (LA, K-CON): AUDI, Converse, Diorなど多数
ドラマ、ドキュメンタリー、CF多数撮影

■「SPORTS BULL (スポーツブル)」について

「SPORTS BULL」は、提携する新聞社ならびに専門媒体の記事コンテンツのキュレーション配信を土台として、競技のハイライト映像ならびにオリジナル番組などの無料動画コンテンツの配信を行っています。現在1日約500本のコンテンツ配信を行っており、今後も記事コンテンツ、動画コンテンツの拡充を行い、無料スポーツメディアとしての価値向上を目指してまいります。現在は大手全国紙、スポーツ紙系WEB媒体を中心に、約40媒体とメディア提携を行っています (2017年7月時点)。

・サービス名: SPORTS BULL
・対応: iOSアプリ、Androidアプリ、ブラウザ (PC/スマートフォン)
・サービスURL: 新規ウィンドウが開きますhttps://sportsbull.jp
・App Store URL: 新規ウィンドウが開きますhttps://itunes.apple.com/jp/app/yun-dong-tong-xin/id1086719653?mt=8
・Google Play URL: 新規ウィンドウが開きますhttps://play.google.com/store/apps/details?id=com.undotsushin&hl=ja

  • 本資料に記載されている会社名、製品名、サービス名は各社の商標または登録商標です。

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